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三嶋大社の桜(2017年春)

例年3月下旬から4月上旬にかけて、境内の桜見学の為、多くの方に訪れていただいている三嶋大社。


三嶋大社の境内には15種約200本の桜が植えられています。神池沿いのシダレザクラ、参道沿いの桜並木は見事の一言。桜の開花に合わせ、夜間照明が行われます。


このページでは、最新の桜の情報について、写真を適宜UPして参ります。


2017年3月10日


3/10写真神池沿いのシダレザクラ。


まだ蕾が確認しにくい状態です。


 


 


 


 


2017年3月16日


3/16写真


 


2017年3月17日


3/17写真


が少し大きくなってきました。


まだまだ蕾は堅い感じです。


 


 


 


 


2017年3月18日


3/18写真


  


2017年3月20日


3/20


シダレザクラの蕾が、徐々にピンク色になってきました。


木によっては、徐々に蕾が膨らんできています。


 


 


3/20(1)


境内の、シダレザクラ・ソメイヨシノは、全体的に蕾が膨らみ始めたところですが、三嶋大社の大鳥居から入って直ぐの、若い桜木(シダレザクラ・樹齢8年程度)に花が付き出しました。


30輪程度(3/20現在)ですが、記念写真を撮る方の姿も見えました。


 


 2017年3月22日


3/22三島桜が開花しました。


神池の先にある総門を超えたところの右側にある三島桜が開花しました。


三島桜は、当地三島市の名前が付いた桜で、ソメイヨシノに比べ、花びらが大きく、白いのが特徴です。


 


2017年3月24日 


3/24神池沿いのシダレザクラの蕾の多くが膨らみ始めました。


3/24(1)


 


参道沿いに、夜桜観賞用の雪洞が設置されました。


 


 

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三島市観光協会